小倉北区のえびす子どもクリニックは
子ども全体を診る
小児科医
西鉄バス一枝停留所から徒歩約1分
戸畑区、八幡東区からもアクセスしやすい小児科
駐車場20台完備
小倉北区のえびす子どもクリニックは
子ども全体を診る
小児科医
西鉄バス一枝停留所から徒歩約1分
戸畑区、八幡東区からもアクセスしやすい小児科
駐車場20台完備
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 病児保育利用者専用 | ||||||
| 8:00〜9:00 | ー | |||||
| 一般診療 | ||||||
| 9:00〜12:00 | ||||||
| 15:00~18:00 | ー | ー | ||||
| 予防接種 | ||||||
| 9:00〜12:00 | ー | ー | ||||
| 15:00〜17:00 | ー | ー | ー | ー | ー | |
| 乳幼児健診 | ||||||
| 14:00〜15:00 | カンファレンス | ー | ||||
休診日:木曜午後、第2/第4土曜、日曜/祝日

093-581-0333
お電話は診療時間内での
受付です。
子どもの病気は、まず小児科が窓口です。
発熱・咳・鼻水・嘔吐・下痢といった風邪症状はもちろん、皮膚・耳・目などのトラブルも、まずは私たち小児科医にご相談ください。
当院は子どもの全身を診る“子どもの総合医”として、あらゆるアレルギー疾患も総合的に診療しています。
また、病気の治療に加えて、子育てのお悩みや発達に関するご相談にも幅広く対応しています。
小さな変化にも気づき、必要な専門科への橋渡しも行います。
地域のお子さまの健康を支える「何でも相談できるかかりつけ医」として、安心してご来院いただける体制を整えています。
えびす子どもクリニック併設の病児保育室「わんぱくキッズ」では、風邪・嘔吐下痢・インフルエンザ・喘息発作など、集団保育が難しいお子さまを、生後6か月から小学校6年生まで対象にお預かりします。


院長は、北九州市立小倉病院で14年間、臨床小児科学、アレルギー、新生児医療を専門的に学んだ経験を持ち、1991年に当院を開業いたしました。
長年にわたり地域の子どもたちを見守り続けてきた豊富な実績と経験が、ご家族の安心につながります。

当院では「子ども全体を診る小児科医」を理念として掲げています。
風邪などの一般的な症状だけでなく、皮膚のトラブル、耳や目の不調、鼻血、虫刺され、頭部打撲、便秘、おねしょなど、子どもに関するあらゆる症状に対応します。
体の不調だけでなく、子育ての心配事や心の悩みなど、どんなことでも気軽に相談できる「かかりつけ医」として、ご家族を支えています。

当院に併設された病児保育室「わんぱくキッズ」では、生後6か月から小学校6年生までのお子さんをお預かりしています。
風邪症候群、嘔吐下痢症、インフルエンザなどの感染症や、喘息発作、骨折などで保育園に預けられない時でも安心です。
保育士・看護師・医師が密に連携して運営しており、利用料金は県内在住世帯であれば無料です。

西鉄バス「一枝」停留所から徒歩約1分と、公共交通機関でのアクセスが大変便利です。
また、お車での来院にも配慮し、20台分の広々とした駐車場を完備しています。
北九州市の小倉北区だけでなく、戸畑区や八幡東区からもアクセスしやすい便利な立地です。

喘息、アレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、食物アレルギーなど、すべてのアレルギー疾患を総合的に診療しています。
アレルギー疾患は複数の症状を合併することが多く、耳鼻科、皮膚科、眼科などを別々に受診するのは大変です。
当院では一箇所ですべてのアレルギー疾患に対応することで、お子さんとご家族の負担を軽減します。

当院では、医師、看護師、保育士、受付スタッフなど、すべてのスタッフが連携し、チームワークを大切にしています。
お子さんとご家族が「来て良かった」と思える空間づくりを心がけ、安心して相談できる環境を整えています。
医療機関は病気を治すだけの場所ではなく、子育てを応援し、家族を支える場所でありたいと考えています。
子どもの病気や心の健康の専門家である小児科医。
発熱や耳・皮膚疾患など、あらゆるトラブルをまず相談できる存在です。
予防接種や乳幼児健診、育児相談やペリネイタル訪問にも対応し、かかりつけ医として出生から成長まで継続的に寄り添います。
必要に応じて専門科への紹介も行い、お子さまの全体を見守る信頼のパートナーです。


出産前や産後の時期に、小児科医との顔なじみをつくる大切な時間、それが「ペリネタルビジット」です。
産婦人科の紹介状があれば、紹介がなくても気軽に訪問して構いません。
育児への不安や予防接種スケジュールなど、どんなことでも相談できます。
当日は他の子どもと接触しない配慮もしており、安心してお越しいただけるよう体制を整えています。
名前は、「戎 寬」とかいて「えびす、ゆたか」と読みます。
私は兵庫県明石市に生まれ育ち、広島大学医学部を卒業後、北九州市立小倉病院小児科(現:北九州市立医療センター)で研修を始め、以来、小倉の地で小児医療に携わってまいりました。
14年間の勤務医時代は、臨床小児科学を中心に、アレルギー疾患(気管支喘息、アトピー性皮膚炎など)や未熟児・新生児医療の専門的な臨床経験を積みました。この期間、一人の子どもを長く、大切に診察できたことは私の医師としての原点です。
1991年(平成3年)、小倉北区井堀に「えびす子どもクリニック」を開業いたしました。
開業以来、「子どもの病気全般を診る総合医」の理念のもと、一般診療に加え、専門性の高いアレルギー疾患の診療、そして乳幼児健診、予防接種、育児相談に特に力を入れて取り組んでいます。
特に、乳幼児健診は単なる健康チェックではなく、ご家族への子育て支援の場となるよう、スタッフ一同チームを組んで、時間をかけて丁寧に取り組んでいます。
予防接種も感染症リスクを避けるため専用の時間帯を設け、安心して受けられる環境を整えています。
これからも、長年の経験と専門性を活かし、お子さまの成長とご家族の子育てを応援してまいります。
